01
お散歩から帰って直接入れる場所に、洗い場があると、ペットの足や体も洗えて便利です。玄関脇に広めのドッグコーナーをつくると、バギーでそのまま入れたり、シューズクロークやアウトドアグッズの収納とも兼用でき、玄関周りがスッキリします。
02
水槽は、造り付け家具で壁面に一体化してしまうと、ポンプ等の周辺機材や細かい用具、カメのエサなどもお客様の目につかず、きれいに収まります。
03
吹抜け周りには、キャットタワーや梁、壁面へと続くキャットウォークを設置すると、猫は自由に動き回れます。リビングや居室ではレイアウトの工夫で、キャットウォークが本棚にもなります。
04
餌やペットシーツ、掃除道具等、ペット用品は意外と量があります。1か所に纏めて収納できる納戸があると、ストックもできて便利です。
05
は家の中で自由に遊ばせてあげたいけれど、突然飛び出したりする危険を防止するためには、要所ごとに腰高の仕切り扉を設置すると有効です。様々な食材や火を扱うキッチンでも、扉があれば安心です。
06
壁にの抜け穴をつくってあげると、自由に家中を動き回れます。見苦しくないよう洗面室内に設置したトイレにも、扉が閉まっていてもいつでもスムーズに出入りできます。高いところへ上るのが好きなの為に、壁の高いところに小屋裏などへ続く穴をつくってあげても…。
07
床材を選ぶとき、汚れにくさやお掃除のしやすさは重要ですが、見た目や性能だけでは無く、足触りも気にしてみてください。ペットはみんな素足ですので、自分も素足で歩いてみて、人にもペットにも気持ちの良い快適な床材を探してみましょう。
豊洲展示場 写真 豊洲展示場 地図

木下工務店 豊洲展示場 スマートハウジング豊洲まちなみ公園 No.6